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■ひげの斉藤師匠は、素人で着いてきた二人の世話をやいて
自分の釣りになりませんでした。

お世話になりました。
■そのころ、親子二人も準備ができて、やっと餌を投入といった感じ・・・。

仕掛けは、前日に準備しておかないと、モーニングサービスが終わって
しまうぞ。
■もう、モーニングサービスも集中力も終わってます。

また、来年のリベンジを誓って・・・。
■佐々木さんの方で、竿がしなってます。『よっしゃ! 乗った!』 って感じ。
■朝が早かったので、お腹は空いてます。


智くん、わてら親子には、まだ乗っこみの鯛は早いぞ!
腕磨いてから、また、くるかぁ! おう!
■2年ほど前のネタですが、久しぶりでホームページビルダーを立ち上げて
みました。

 乗っこみ鯛が釣れだす季節がやってきました。親子で鯛が一匹づつでも
釣れないものかと、甘い考えで斉藤氏と倶楽部の方々に、同行させてもらい
ました。
■いい型のチヌでした。
■2008/4/29  鳴門ウチノ海のイカダから鯛・チヌ釣りに・・・。5時出船。
■ 朝一からハリスが腐っていて、三発ほど切られる人もいたりと、騒がしいの
ですが、親子二人はマイペースで、なんのあたりもありません。